BURN DEFENDER特集

2021.08.03

あらゆる焚き火シーンに活躍必至
難燃素材 “BURN DEFENDER” がキャンパーたちに愛される理由

気づいたら火の粉が飛んでお気に入りのウェアに穴が……そんな人は注目

2021年8月上旬。長年培われたマーモットの技術を集約した難燃素材”BURN DEFENDER”が、ついに発売開始されます。ラインナップするのは、ジャケットやパンツ、キャップなどの計5アイテム。ここでは、その気になる中身をわかりやすくご紹介していきます。


難燃素材”BURN DEFENDER”とは?

今シーズンの“BURN DEFENDER”機能搭載アイテムは、難燃性はもちろん、その他のキャンプシーンでも役立つ機能がたくさん

POINT 01.
忘れたころにやってくる、あの不快なビリビリとはもうさようなら。難燃性に加えて、静電気の帯電防止効果も発揮

ジャケット、パンツ、ベストには難燃性繊維に加え導電性繊維が織り込まれているので、静電気帯電防止効果が期待できます。

POINT 02.
やっぱり手ぶらが楽チン。あったらいいなの大きめポケットを完全装備

スマホや財布はもちろん、車の鍵からサングラスまで。キャンプ中についどこかに置いて困った経験の人も多いはず。そんな時に何でも入れられる大きめポケットは必須。もちろん、それら以外にも焚き火やテント設営時に必要なペグやハンマーなど、あらゆる小物を一気に収納するのに便利です。

POINT 03.
キャンパーハットとワークキャップには難炎加工&UVカット機能もオン

キャンプでの被り物に欠かせないのが、灼熱から身を守るUVカット。”BURN DEFENDER”機能搭載のキャンパーハットとワークキャップには、難炎加工はもちろん、UVカット機能(UPF50+)が施され、さらに後ろのゴムスピンドルを調整することでかぶったままでもサイズ調整が可能に。日差しの強いこの季節のアウトドアシーンに1つは持っておきたいマストアイテムです。


商品ラインナップ